2011日本リーグ1st3日目(2011/12/03)
松山を早朝5時半に出発し、垂水にて大阪から移動の長女をピックアップし、一路ビーンズドームへ・・・、試合開始に間に合いました。
ノアインドアステージTeamは、初日にJR北海道と対戦し1-2で惜敗、2日目は日本紙通商に3-0で勝利し1勝1敗の5分。今日からの対戦で2ndステージへ繋げなければなりません。3日目は、杉田祐一選手や石井弥起選手の所属する三菱電機です。試合順序はシングルスNo.2、No.1、続けてダブルスです。
シングルスNo.2は、大西賢選手VS石井弥起選手で、現在シングルスで2勝をあげている大西選手が、上位選手相手にどれだけ粘れるかが勝負の分かれ目でした。大西選手は試合開始直後よりポイントを取るたびにガッツあふれる声を発し、終始粘り強くプレーを続けて1stセット63でゲット。2ndからは石井選手が何とかペースを変えようとしてくる中でも我慢強くプレーを続け2ndセットもゲットし、63/64で「金星」を上げました。
No.2シングルスは高梨惇選手VS杉田祐一選手で、杉田選手は前年度日本チャンピオン、デ杯に出場するナショナルチームのエースです。ゲームどころかポイントを奪うことが非常に難しく高梨選手も懸命に頑張りましたが06/26で敗退し1勝1敗となり、勝負はダブルスにかかりました。
ダブルスは、加藤乃己・華谷宗選手VS毛利真樹・瀬尾圭紀選手で、立ち上がりから加藤・華谷ペアの配球や動きがよくあっという間に50となり、61で1stセットをゲット、2ndセットは1stセットの最後にもつれた流れがどちらに傾くかというところでしたが、何とか逃げきり勝利をつかむことができました。
これで通算2勝1敗で明日への期待が膨らみます。
全日本選手権(2011/11/06)
長男のダブルス本戦、相手は第1シード、おまけにセンターコートの1ラウンド。言うこと無し・・・。自宅でオンライン配信で見てみようと、PCで観戦したのですが「ただいま回線が不安定で視聴できない場合があります」というメッセージがでています。
少しだけ遅延しながら見ることができましたが、なぜかエンドチェンジの場面が多いのですよね。またリアルタイムスコアボードはカウントが表示されずにゲーム数だけが進んでいくのはなぜ?第1コートはしっかりポイントも表示されているのに・・・。
試合は残念ながら26/46でした。地元に帰ってから日本リーグに向けて調子を上げていってください!。1stステージは、ビーンズドームなので応援に行こうと思います。
全日本選手権A予選(2011/11/03)
長男のA予選を観戦した母親によると昨年よりもよい試合だったか、相手の展開の早さに対応しきれず敗退との事。ブランクがあっての練習不足、仕方ないといえば仕方ない・・・。ダブルス本戦で頑張れ!
全日本の後には、日本リーグも近づいてくるので徐々に調子を上げていかねばなりません。Fight!!
全日本選手権C予選(2011/11/02)
全日本選手権、ちびの初陣は初戦敗退でした。前日は会場でも練習しましたが、そうそう簡単に勝てるわけでもありません。何が足りないかを感じさせてくれる試合だったようです。
会場ではいろいろな方にお会いでき、負けた後も練習相手を探して練習していただきました。もう1ステップ上がるためには、体力面もさることながら、技術や戦術など身につけなければならないことが多いです。有明で試合ができたことに感謝し精進あるのみ。
親父は、ワンコとお留守番で早寝早起き、ワンコの散歩の毎日が続きます。
県高校新人戦(2011/10/29)
2011/10/29(土)より、県高校新人戦が津島プレーランドで開催されまたした。ちびはシングルスのみの出場なので宿泊はなし・・・の予定。今年は、初日にシングルスを決勝まで行うとのことで、2日めがダブルスのみとのこと。
往路は、引率の先生にお願いして、家の片づけをしてから出発。松山ICから大洲道路経由で西宇和まで高速を利用し、宇和島道路から津島バイパス途中まで・・・津島プレーランドが随分近く感じられました。
さて、ちびの試合は16時過ぎには決勝・表彰式まで終了し、撤収OKとの許可をいただき帰路に着きました。今日もお世話になり、ありがとうございました。
Jpan Open Junior本戦(2011/10/25・26)
いよいよ本戦開始、試合結果は46/60/46とのこと。また2ndセットからは8ゲーム連取したら、5ゲーム連取されたらしい。出入りの激しい試合だったようで、もう少し違った流れにできれば勝機もあったと思います。
敗戦後、プラクティスコートで練習したようで、中国の選手にも声をかけて練習したらしい。いろんな選手と練習できる機会はそんなにないので、こういう機会を活かせるようにしたいものです。
翌日のダブルスは4ラウンド目で67/36で敗退、試合終了が遅くなりましたので、大会本部の配慮により宿泊させていただきました。ありがとうございました。翌日の始発便にて空路松山まで無事に帰宅し、登校したとのことです。
Japan Open Junior予選(2011/10/24)
予選当日、早起きしてホテルの朝食をいただき、あたふたと出発。平日のため通勤ラッシュ・・・。勝ち残ればオフィシャルホテル泊だが、負ければ帰宅・・・のため、荷物をすべて持っての移動で重たい。
名古屋駅から地下鉄で八事日赤まで、荷物が重いのでバスで会場まで移動した。オーダーを見ると1ラウンドめのセンターコートでの試合、試合開始前のプラクティスコートは30分単位だが、練習相手がいないので、仕方なく親父が相手をつとめた。
1試合目は、予選1シードの選手が相手でした。立ち上がりからしっかり対応できており序盤をリードするが徐々に追いつかれ55となり、嫌な展開が予想されたが、サーブをキープ後にしっかり粘ってブレーク成功し75で1stアップ。2ndセットは、02となるが逆転し、一度はリードをひろげるが、またもや追いつかれ55、同様の展開で最後はストロークを打ち切り試合終了。珍しく充実した試合でした。相手選手のジャッジはとてもすがすがしく、またプレーに取り組む姿勢も大変すばらしく感じました。良い試合ができたことに感謝です!
2試合目も、センターコートで行われましたが、無難に乗り切り60、61で勝利し本戦に出場することができました。ちびは、会場でお友達と練習してから、オフィシャルホテルへの送迎バスで移動するとのこと。本戦も頑張れ!ダブルスも誘っていただき出場できることになりました。こちらも感謝!
試合終了後、間もなく親父は名古屋空港(セントレア)から帰宅のため移動・・・。時間の余裕があまり無くあせりましたが、乗り継ぎも何とか順調にでき最終便にて帰宅することができました。朝から晩までバタバタして、少々疲れましたが・・・。無事移動できたことに感謝です!
Japan Open Junior予選サインイン(2011/10/23)
明日からの予選に出場できるかどうか・・・、ポイントが無いので待ちの10番・・・。それでもサインインしなければ出場できないため、名古屋に移動した。会場でもサインイン可能かもしれないと、レフェリーへ連絡したが会場での受付は15:30までで終了、16:00以降はオフィシャルホテルの東急イン(栄)とのことで、名古屋駅から宿泊先ホテルで荷物を置き、練習道具のみ持参で栄まで行き、ホテルでレフェリーの到着を待つこと約1時間・・・。やっとサインインして練習のため東山公園テニスコートに向かう。
会場に着くともう薄暗く、ナイターも点灯・・・、練習している選手はまばら・・・、練習中のお友達発見・・・、しばらくひとりでサービス練習していたら、練習相手をしてくれるとのことで少しヒッティングしていただきました。感謝!
東山公園テニスコートから、徒歩で八事日赤まで行き、地下鉄で名古屋駅まで戻り、夕ご飯、お風呂、洗濯としていると時間の経つのが早いこと。
ネットでオーダー発表を待つが、なかなか出ないので、朝確認することとした。明日、予選を勝ち上がれば、ホスピタリティありのため、オフィシャルホテルでの宿泊となる。頑張れ!
全国実業団対抗テニストーナメント(2011/10/09)
大阪からの帰り道、広島で行われている全国実業団対抗テニストーナメントの応援に行きました。昨年は、この大会で長男長女が出場し、それぞれのチーム(ノアインドアステージ、シャープ)が優勝したので感慨深いものがあります。今年は長女が所属するシャープが日本リーグ昇格を狙って出場していましたが準決勝で残念ながら敗退。今日は3位決定戦との事でした。
会場は五日市インター近くの広域公園テニスコートでしたが、コートの駐車場は満車。加えて第二駐車場も満車、案内のおじさんに、「第四駐車場に行きなさい。シャトルバスで送迎してくれるから・・・」といわれて、絶句。よく聞くと「広島市民スポーツフェスティバル」が市内全域で開催されており広域公園は主会場とのことで、納得。しかし駐車場をどうしよう・・・ワンコも乗っているので・・・と思ったら、おじさんがこちらの心情を察してくれたのか、「ここで待つ?さっきは40分待ちだったけど・・・」、即答で「待ちます!」
ありがたいことに10分も待たないうちに空きができて、随分助かりました。(感謝!)
車を置いて、試合コートへ行くと1ポイント目のダブルス真っ最中、頑張って何とか勝利。
せっかく来たのだから、ちびの練習ができないかなあ・・・と受付に聞いてみるとコートは少しは空きがある様子。コートを借りた時間帯と、長女の試合が同じタイミングとなりましたが、コートは通路を挟んで横でしたので、ちょこちょこと覗きに行くとシーソーゲームながら、じわじわとリードを広げているので一安心。
長女の試合も終わり、練習も終わりましたが、決勝の試合が最終ポイントにかかり表彰式までは時間がありました。また勝敗確定後のポイントは打ち切りなので、昨日も本日も試合できなかった選手もいます。ということで、試合コートで1時間ほど練習・・・チビもいれていただきありがとうございました。
表彰式を待つ間、愛媛大学テニス部OBの松浦選手(四国電力チーム)が挨拶に来てくれました。この土俵に出場しているだけでも大したものです。OB会での再会を約束してお別れしました。今後も頑張ってください!
表彰式を見てから帰宅、しまなみルートで戻りましたが、今日だけで500Kmほど走りました。神戸で入れたガソリンも自宅着で空っぽです。昨日は450Kmだった・・・。ちょっと目が疲れました・・・。
HPオープン予選(2011/10/08)
大阪・うつぼ公園で開催されているHPオープンを見学に行きました。クラブJTAのメンバーなので無料で入場できましたが、来年からはクラブJTAの組織が変わり、こういう待遇はなくなるらしい・・・残念です。
さて、予選には日本人選手が多く出ており、何人かの選手は子供を通じて知り合いなので応援。予選初日は1Rだけでしたが、試合のレベルは様々でした。特にセンターコートの最終ラウンドの対戦は、本戦といってもおかしくないレベルの試合でした。このレベルの試合をされると、予選に参加している日本人選手には、なかなかに厳しいものがあります。
予選に使用されていないコートでは、本戦選手、予選選手入り乱れて練習を行っていました。コーチ帯同の選手がほとんどです。伊達公子選手が練習していると人だかりがすぐできます。サマンサ・ストーサー選手は、ちょっと他の選手とレベルが違います。バルトリ選手はコーチ(お父さん)とじっくり納得のいくまで、手投げでの球出し、足に負荷をかけてのサーブ練習など工夫の後が見えます。
それぞれの選手の活躍を期待して、うつぼ公園を後にしました。
室内選抜四国予選(2011/09/17・18)
今年から室内選抜大会は、人数の絞込みによるハイレベルな大会と変更となりましたので、四国からの出場は1名のみ・・。
愛媛県予選での上位4名、つまり四国予選は各県4名ずつのトーナメントで開催されました。
初日は松山大学テニスコートにて雨中の戦いとなりましたが、1回戦、2回戦とも勝ちあがりました。
2日目は会場をウェルピア伊予に移して、準決勝からスタート。対戦は香川の川筋さん、1stセットは25となるが持ち直して45。しかしサービスダウンし46。
2ndセットは02となるも、よく我慢し44から積極策が功を奏し64でゲットしイーブンとなる。
ファイナルは相手のペースダウンに乗じて41アップ、しかし43までもどされ、その後44になるポイントをしのいでキープし53リード。ここで相手のキープで54。自分がサービスキープすれば・・・しかし、できずに55。
この後の相手のサービスゲームで食い下がり、5回のデュースの中で何度かゲームポイントもあったが、ものにできず56となり、最後はサービスゲームで力尽きた・・・。残念!
気落ちした後の3位決定戦でしたが、きっちりと試合したことと、3セットマッチを2試合できたことは経験を積む上でプラスと考えねばなりませんね。ポイントを考えた試合運びができるようにならねばなりません。
雨天の中、また会場変更で大変だったと思いますが、運営していただいたジュニア委員会の皆様ありがとうございました。
愛媛大学テニス部OB会(2011/08/20)
今年のOB会は、学生の試合との日程調整の結果、例年より遅く開催されましたのでOBの集まりは最近にしては少ない状況でしたが、学生が30名以上の参加となり盛況ではありました。
途中雨にたたられましたが、夕方まで学生とOBでダブルスの対戦を楽しみ汗を流せました。また、1面は練習コートに使用したため、学生にも有意義であったと思われます。
人工芝コートが4面となったため、突然の降雨にも対応でき助かりました。テニスの技術向上にはハードコートもしくはクレーコートが望ましいですが、練習時間の不足する学生にとっては人工芝でもありがたいことと思います。
今年参加できなかったOBの皆さんに、来年のお正月OB会や夏季OB会へ参加していただけることと楽しみにしています。
ベテルホーム夏祭り(2011/08/17)
夏季ジュニア中予大会初日が終了し、自宅に戻ると町内のベテルホームで夏祭りが催されていました。自宅前を通る近所のおばさんに、「行かれるのですか?」と問いかけると「行かないかんやろ!」と・・・。
末っ子を引き連れ、財布を片手に会場に到着すると、早くも食券売り場に長蛇の列・・・。最後尾にならび物色したものは、うどん、たこやき、フランクフルト、おでん、麦酒・・・。もう晩御飯はいらない!
盆踊りには、入所しているおじいちゃん、おばあちゃんも車椅子で参加したり、老若男女入り乱れて楽しそうでした。また子供たちによる和太鼓などもあり賑やかでした。最後には花火もあり皆さん楽しめたようでした。
来年も参加できるかな?
大和ミュージアム(2011/08/18)
末っ子の新人戦の合間に、自転車で大和ミュージアムにいきました。といっても、松山観光港から呉港まではフェリーですが・・・。
前夜、末っ子と一緒にDVDで「男たちの大和」を見ました。いつもながら、戦場に子供を送り出した母親たちの「死んだらいけんよ」の声に胸が締め付けられます。戦争をしてはいけません、絶対に!
さて、朝食をいただき自転車の空気圧を確認しリュックを背負っていざ出発。自宅から松山観光港へは、祝谷から吉藤を経由して潮見小学校横を抜け、国道196号線を横切り、鴨川からポンジュース工場をとおり、JR予讃線に沿って三津方面へ抜け、観光港へのバイパスを右折すると、港まで約3Kmの一直線・・・。
港で乗船券を購入したら、大人料金で往復割引(復路10%)、学生割引料金(片道20%)、自転車2台で往復計で1万円というところです。フェリーの到着を待って乗船、帰省シーズンが終了したのか乗客も車もすいており丸テーブルと2脚のセットに陣取り、宿題と読書としゃれ込みました。
瀬戸内の多島美をながめながら音戸の瀬戸を通過すると、「アレッ?」同じような橋がもう一本・・・。高速道路の工事中かな?音戸の瀬戸をすぎると、ちらほら自衛艦が見え始めます。周囲を眺めていると、気が付けば呉港に到着、船上より「鉄のくじら館」が大きく見えます。
大和ミュージアムに着いたのが昼前だったので、早めに昼食をとることとし、案内で食事のできるところを紹介してもらいました。一番近くの喫茶にいき、昼食に選んだのは写真にある「海軍さんのカレー(鯨肉入り)」です。なかなかおいしかったです。(ビールのせいかな?)
さて、大和ミュージアム館内に入る前に周りを見学、戦艦「陸奥」のスクリューや主砲身があり、潜水調査船「しんかい」、水中翼船が展示されています。また大和波止場には大和の実物大の甲板、錨などがありました。鐘がありましたので、鳴らしてみるとあまりの音の大きさにびっくりでした!よく通る音色です。
館内ではいろいろな展示物があり、すべては見切れませんでした。丁寧にみてみたいので、機会を見つけてまた行ってみたいですね。改めて大和が先進的な技術の集大成だったことがうかがえました。戦後日本の工業技術の基礎が詰め込まれていたようです。
夕方になりましたので、大和ミュージアムでネームタグを作ってもらい、ミュージアム前のポセイドンに別れを告げ松山に向かいました。船上より潜水艦発見!
帰路の船中では末っ子は宿題を頑張っていたようですが、親父はマッサージチェアががら空きだったので無料で座らせていただき、体を休ませていただきました。
今回は、フェリーにお世話になり、ありがとうございました。
夏季ジュニア(2011/08/17~)
夏季ジュニアという名称で、高校生の大会があり中予大会のあと、月末には県大会が開催された。末っ子はシングルスのみなので、毎日午前中に終了し、午後は練習・・・。
一応、優勝したのでほっとしましたが、なかなかピリッとするのは難しいものです。
中予予選と県大会の間に、JTT愛媛オープンが開催されたのに合わせて長男が帰省。シングルスは本戦初没、ダブルスはベスト8止まりでした。例年大学生が愛媛オープンに出場していたので泊まりにきていましたが、今年は皆無で静かな8月下旬でした。
末っ子は、来月には室内選抜の愛媛県予選予選があります。しっかり練習できるとよいのですが・・・。
青森インターハイ(2011/08/14~)
8月14日からの個人戦にあわせて、8月12日夕方に青森へ移動しました。復路が未定のため、松山発明石経由で練習させていただき、伊丹空港まで自家用車、空港に車を駐車し、空路青森まで・・・。青森上空から見る景色は四国とは異なり、緑が深いという印象でした。
空港からは、団体戦のため先発していた先生のご好意で、宿舎まで乗せていただいた。(感謝!)
ちびは、当然先生と一緒に指定宿舎でした・・・。(当然)
ホテルでは、いろいろな方とお会いし、懐かしくもあり嬉しくもあり・・・、夕食は地元のおいしいご飯をいただきました。青森駅周辺は再開発中なのか随分とたたずまいが落ち着いていたようにおもいます。機会があればゆっくりと観光してみたいものです。
翌13日は、日大東北の花里先生にお願いして練習に入れていただきました。午前中は、スポーツ広場にて、午後には青森大学にて練習させていただきありがとうございました。青森大学では、古い知人で長女の大学時代のペアのお父さんにもお会いでき、一緒に練習させていただきました。これもご縁でしょうか?
さて、試合当日は1ラウンド目ということもありましたので、早めに会場入り。試合はというとバタバタしている間に終わってしまったように思います。自分のペースに持ち込めそうで持ち込めないイライラと、相手の上手さにやられてしまったように思います。自信を持ってぷれーできるように鍛錬が必要か・・・。
会場でも多くの知り合いの方々にお会いし、同世代の子供を持つ親の心配事は皆同じかなあ・・と思える話や勧誘に来られている大学の話など話題は尽きません。我家は3人めということもあり、以前よりは落ち着いて話が聞けるように思っています。
帰路は、応援に来ていた長女とともに東北新幹線で東京まで、ここで長女と別れて東海道新幹線で新大阪まで移動、その後地下鉄とモノレールで伊丹空港へ、伊丹空港から長男宅の姫路まで自家用車で移動しました。青森からの移動時間は10時間ほど・・・さすがに疲れました。
翌日は、姫路をゆっくり出て松山まで戻りましたが、この時期はいろいろ重なり疲れます。










































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